美容院・美容室 ANGEL-VIM-あざみ野店TOP > ANGEL VIMの低温湿熱デジタルパーマ

ANGEL VIMの低温湿熱デジタルパーマ

ANGEL VIMの低温湿熱デジタルパーマ

_MG_6334.jpg当店ではキュートなカールで可愛く・キレイに表現する「シルキーナノデザインパーマ」から、今話題の低温湿熱×ノンアルカリでダメージも少なく、仕上がりの質感がとってもキレイな「低温湿熱デジタルパーマ(クリップパーマ)」をお客様の希望のスタイルにあわせて提案させて頂きます。

ダメージの気になる方には低温湿熱デジタルパーマ(クリップパーマ)がオススメです。ANGEL VIMのパーマでイメージチェンジしてみませんか。

ダメージにも配慮し、10種類以上の薬剤を使用。プレトリートメントと合わせて、施術を行います。一人ひとりの求めるデザインや質感によってセレクト。「お似合いフォルム」を創り出します。

『湿熱』により髪に潤いを与える

『湿熱』により髪に潤いを与える

柔らかい髪をふんわりさせたり、硬い髪をしっとりさせるなど、今やパーマはお悩み解消に欠かせないメニューとなっています。
しかし、パーマは髪にダメージを与えるといった固定概念を抱き、敬遠している人がまだいるようです。


低温湿熱のパーマは、髪へのダメージを少なくして水分と薬剤を一緒に浸透させ、水分を含んだ柔らかい『湿熱』により毛髪にうるおいを与えるので安心です。


ホット系パーマでかけたパーマは、しっかりした硬い質感のウェーブになりがちですが、クリップを使用することにより低温で簡単にソフトですがしっかりした美しいウェーブが作れます。

ノンアルカリで髪の水分を利用して低温でかける

ノンアルカリで髪の水分を利用して低温でかける

パーマで加温する場合、遠赤外線による『乾熱』とスチーマーによる『湿熱』の2種類の方法があります。

同じ温度でも熱く感じるのが湿熱。つまり、低温でも効果的に熱を与えられるのが低温湿熱デジタルパーマです。


使用する薬剤もアルカリ剤を一切使わず、毛髪内部の水分を利用して40~60℃で優しく蒸らして加温処理を行います。そのため、ハイダメージの毛髪にも立体感あふれるウェーブを可能にします。

サロンで使用しているロッドやホット系パーマで対応

サロンで使用しているロッドやホット系パーマで対応

低温湿熱デジタルパーマの施術は簡単です。従来のように薬剤処理をしてワインディングし、ロッドにクリアラップを装着。さらにクリップヒーターをセットして本体にコードを接続するだけ。
毛先はしっとり、中間から根元にはしっかりしたカールが作れます。


サロンで使用しているロッドをそのまま使えます。デジクリップも既存のホット系パーマにクリップを装着するだけです。